書籍
救国シンクタンク叢書 救国に向けて大事な論点
与党も野党も選挙で減税を訴える時代に!
著者 編:救国シンクタンク
定価 990円(税込)
判型・製本 四六判
頁数 192
発刊 2025年2月26日
ISBN 9784434374548
インターネットで購入する
日本が直面する重要課題、皇位継承、安全保障、政治経済などの問題を「救国」に向けた本質的な議論で深く掘り下げる。
減税、防衛費、皇位継承、トランプ政権、中東情勢――
いまニュースで注目される重要テーマを、1冊でわかりやすく整理できます。
政治・経済・安全保障といった複雑な論点を、専門家が丁寧に解説。
日々の報道だけでは見えにくい「背景」や「つながり」まで理解できる内容になっています。
話題性の高いテーマを幅広く収録しているため、政治・社会に関心のある方はもちろん、教養として時事問題を学びたい方にも最適です。
これからの社会を考えるうえで、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
〜・目次・〜
救国シンクタンクがおくる“未来の日本を考える”シリーズ第9弾。
第一部 「皇位継承問題の現在地」 倉山満
第二部
「減税を最速で実現する方法!」 金子洋一
「トランプ政権が目指す世界」 渡瀬裕哉
「カタールに注目せよ」 内藤陽介
「安保三文書・防衛費四三兆円の今後」 江崎道朗
「地域大国、日本がとるべき世界政策」 小川清史
第三部 緊急インタビュー 音喜多駿、浜田聡
第四部 クロストーク「今後日本はどうなる、どうする」
■著者について
倉山満 救国シンクタンク理事長 兼 所長
金子洋一 救国シンクタンク客員研究員
渡瀬裕哉 救国シンクタンク研究員
内藤陽介 救国シンクタンク研究員
江崎道朗 救国シンクタンク客員研究員
小川清史 救国シンクタンク研究員